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goin' down the road feelin' bad







土曜日は、ブラリと ...



沼のアニキの バンド w/ Living woods 参戦♪



残業するも(滝汗) ちょいと時間が あったんで 



心斎橋から テクテクと...



ナイス!な メキシコ雑貨屋 発見♪







スカルに グアダルーペ, ルチャと かっちょいい雑貨がズラリ



チープ & クール♪(笑)







...でもって♪ socore factoryへ



Living Woods 初参戦♪



acoustic allmans♪



かっちょいいねぇ〜 素晴らしかった!



今回のvocalは、もんじさん♪



悪いハズがない(笑) 



久々のもんじさんの歌声に 痺れやした!



you don't  love me だったかな?



tease, "soul serenade" "joy to the world the lord is come"



この流れの美しいコト!(号泣)



soulshine も 涙腺が 正直やばかったねぇ〜(涙)




そして the easy walkers ♪



スパンコール 眩しい(笑) ロッケンロー・スター がグイグイ引っ張っていく



毎度ながらの 痛快無比 問答無用の ロッケンロー・ショウ♪



見る度に かっちょよくなってますなぁ〜



パワフルなボトムと、菊正兄弟の絶妙なギターが、がっちりと絡み合い



roll on saturday night!



yeah!




沼のアニキも、今回は テレキャスター・オンリーのステージ



アニキは、テレキャスが ホントよく似合う♪



juke joint boogie(黒人讃歌)に



(すいません 曲名がイマイチ分かってイナイ...滝汗)



追:ベイビーとびきりの黒人になりたいと、判明...(汗)



million dollar の破壊力に、チビってまいましたガナ...(笑)



サイコーの夜で やんした♪







いつだってイマが、かっちょいい easy



今宵も champagne & reefer で乾杯♪







久々に acoustic allmans を棚から♪







abb / goin' down the road feelin' bad  (1992)









 
happy 20th anniversary


The Easy Walkers 



Happy  20th anniversary 参戦して参りやした



まずは、サイコーのロッケンロー・バンドに 乾杯♪ 



特に ベガーズ は、サイコーでやんした♪



完全独断ですが(笑)



今まで観た中で、No1でしたワ



バンドの一体感といい、押し寄せるグルーヴを



体全体で受け止めるのに、必死でやんした(滝汗)



ホンキー・トンクな ロケーション・選曲と 相まって



えぇ〜塩梅で 転がってはりましたナ♪



ストーンズ愛に、満ち溢れた新曲♪



ホンキー・トンクな スカスカ感が、サイコー♪



何より、ダメな女...のノリ、神がかってた(笑)



極めつけは まさか聴けると思わなかった 老いた兵士



涙腺崩壊ですがな



一音一音の重みに、圧倒され放しのフィナーレ



アニキの、魂の入りまくった スクイーズ



参りやしたゼ!



Love  & Peace



素敵な夜で ござんした♪



やはり ワンマンに限る!(爆)







〆は、ミナミのスワンプ・バーで



サイコーの音と 肴と メキシコ・ビールで、再び乾杯!



連日・夜更けまで お疲れさんでやんした♪







今宵も 乾杯♪



本日、グロにつき、即撤収!



I'm a shattered...(滝汗)



シュドゥビ・シュドゥビ♪(爆死)
 
gov't mule billbord live osaka early & late show 04/04/2014





参戦してめぇ〜りやした♪



Gov't Mule サイコーでしたゼ!







オールマンズの ビーコン・シアターに 参戦した



2nd setの頭で 観た時 以来のステージ♪



まぢ パワフル!



3滴ほど チビりやしたゼ(爆)



予想通り 圧巻のステージでやんした!







野暮用 片付いたんで、急遽 early show も参戦!



ステージには、いつもの Diaz & Soldano のヘッドではなく



Engl のキャビに合わせてヘッドが、スタック♪



そのアンプの後ろには、ローターがクルクルと...



レスリー・スピーカー♪ 



レイト・ショウは、Warren の横 かぶりつきで観れたんですが



Pageさんも、真っ青な(爆)飛び道具に



ボリューム,ピックアップのスイッチングと...



繊細に、音作りしてはるんすねぇ〜♪







極太ギブソン・サウンドもさながら...



やはり! Warren のゴスペル・ソウル・ヴォイス♪



痺れた!



勿論!スライドも♪







スリリングな、Devil like it slow



Dead jammin' に、Soulshine(号泣)



まさかのBad little doggie, funky Robert Johnson♪










中でも 凄かったのが、Howlin Wolf  いや、ZEPのカヴァー!



How many more times♪







これは 相当ヤバかったゼぃ!



Warrenさんの ZEPへの愛情しかと受け止めやした♪



途中の、ZEP tease! も聴き逃しませんでしたゼ!(笑)



今宵は、Mule & ZEP に乾杯♪











Thank you, Warren



Awesome night♪
I'm shattered


この1カ月、stonesに 生きてきたので


なんだか、ポッカリと 心に 大きな穴が 開いてしまった


祭りのあと...


ワクワク感・興奮の絶頂と共に、去ってしまった この空虚感


正直否めませぬ...(T_T)






...んな訳で、stones 最終日♪


いつかの 武道館公演に、激しく嫉妬してた 私ですが(笑)


きたゼ!


ジャカジャ〜ンと、Jumpin' Jack Flashで幕開け♪


(アニキの読み通り・笑)


分かっていても ヤ・バ・ス・ギ・タ! (>_<)


体中の血が、逆流するかのような感覚に


興奮しっ放し


素晴らし過ぎる夜だった♪





やはり!師匠 Keith は、サイコーだった♪


その味のある 動作ひとつ、ひとつは


まるで、顔に刻まれた 深い年輪の様に


あっしの魂の奥深くを 揺さぶりまくる


泥臭くて、不器用で、熱い感じ...


かっちょイイね!


そんな師匠に釘付けの夜だった♪



そして、Mickの恐るべきパワー


Ronnie &  Charlieのバンドを支える姿勢といい


お互いを補完しあう この絶妙なバランスこそ


Stones の魅力であり、まざまざと見せつけられたナ


素晴らしかった♪



Stones は、人生の多くを 教えてくれる


easy の歌詞を借りるなら...



転がる石に 苔は生えない


いつか時が教えてくれる


転がろうよ baby





チケットから 蕎麦屋まで (笑)


無理を聞いてくれ 付き合ってくれた アニキにも 感謝しなくちゃ♪


勿論、開演前も後も、ひたすら乾杯♪(滝汗)



終演後、 異様に 盛り上がった(笑)


シュビドゥ シャッタード


本日、頭から離れズ...(爆)





I'm  Shattered...


社会復帰の道は、程遠く...(爆)


shrimpheads 神戸チキンジョージ



参戦して参りやした

久方ぶりの チキン・ジョージ♪



寒波到来で 寒いのなんの(滝汗)

ちょいと早く着いたので、元町から食べ歩きでも♪...と

降り立つも、即、断念!(爆)


そういや!初詣がまだやったんで

生田神社へレッツラ・ゴー!

中坊の時、彼女と来た以来か?と...

感慨にふけりながら、合掌(爆)

勿論、健康祈願♪(爆死)







...で!Shrimpheads♪

やっぱ♪ ライヴ・バンドですなぁ〜

音源とは、全然ちゃいまんなぁ〜


まっちゃんの ガッツ溢れるコード

一撃必殺!

「ジャーーン」

で、反りまくりですわ!(笑)

相も変わらず、魂入った え〜音してまんなぁ


Joe Walsh直系のタメまくり!粘り腰のスライドといい

野太い歌声といい

サイコーで やんした♪





keep on truckin’!

なんと! Idlewild Southからも!

神戸愛に溢れた選曲群


個人的には大好きな♪「平凡(slow song)」も聴きたかったケド

Joe Walsh2曲(サイコー!)Sam Cooke1曲聴けたから満足♪


おがんちゃん!ベースのトーキング・モジュレーター!

初めて観た!(笑)


終演後、京都のギター屋さん

がんさん&ハッチさんにも

久々にお会いできて、いい夜でやんした♪


地下で 観るより 突き抜ける空の下で観たいバンド

Shrimpheads♪





ああ しんど

この曲、めっちゃカッチョよかったなぁ〜!!!

ボー・ディドリー・ビートの ひょっこりひょうたん島も

バッチリ!

痺れたゼ♪





そういえば、コレ2013年のアルバムに入れ忘れてたナ...(滝汗)

 
dickey betts & great southern billbord osaka 6/26/2013

2007 ビーコンの 疲労の果て(爆) 

NYC は、グリニッジ・ヴィレッジ ビターエンドでの

Dickey & Great Southern 参戦出来ず(悔!)

6年越しのリベンジ、して参りました♪


感涙でした(涙)


Dickeyって、Mick, Keithと 同い年 なんよね


今も、こうやって ツアーしてる事だけでも

素晴らしい♪


トレードマークの テンガロン・ハットに、ヘの字ヒゲ(笑)

熱い盛大な拍手に 迎えられて、御大 ステージに登場!

(Dickey!・涙)


東京公演 観に行かれる方 おられるので

曲目は ふせときますが...


Allmansで、はじまって Allmansで〆る セット

Deadな、Allmansあり、Great Southern も少々...

男気 溢れまくりの Great Southernな ステージ♪


何より、Dickey の第一声に昇天!

大好きな えー声や♪ (笑)


3ハンバッカー ツイン・ドラムの、骨太サザン・ロック♪

しなやかに、テンポを 随分と 落とした ツイン・ドラムに

3本のギターは、贅沢ですな♪


特に、3本の矢(どっかで聞き覚えのあるフレーズ・笑)が

ユニゾンで 迫ってくると、やっべーね♪

分厚い音の壁に、鳥肌 鳥肌...(凄!)

これぞ!Allmansの 醍醐味


Dickey 特有の差し込む様な、チョーキングに

ハンマリングとプリング・オフ

執拗に リフレインされる リックといい

最後は、会場大合唱♪

アンコールの声も 鳴り止まない

南部の風が、とても心地良い夜でした♪


Duane Bettsも

ねばっこい ええギター弾いてたな♪


御大も 徐々に テンションあげてくる所

流石の一言でした♪


今宵は、テンガロン・ハットの ランブリン・マンに 乾杯♪




 
R&R BE-BOP 吉祥寺 ROCK JOINT GB

気づけば、フラフラと... 何故か?吉祥寺へ(爆)

...という訳で、The Easy Walkers ワンマン・ショウ 

楽しんで 参りました♪


実は、大阪でしか観た事ないので、ワンマンは、お初♪

新曲も 用意されたセット、じっくりと 堪能♪


狂おしく(笑)真っ赤に染まった フレア・シャツと

首に 巻きつけた スカーフ、もちろん 手には

TL-Costom(めっちゃええ音) '72Keith 姿のGuitarman

横には、いつもながら、スパンコールが 眩ゆいばかりの

ロッケンロー・スター Ryu


Champagne & Lucifer で

ゆるぅ〜く ええ塩梅で、キックオフ♪


菊正兄弟のギターが、対照的で、実にエエ感じ

徐々に、絡み合っていく感じといい

スロットルを 少しずつ開けていく パワフルな リズム隊も

いつもながら、サイコー♪


Easyの 初期の曲は、ほとんど知らないので、ポツポツと

初めて聴く曲も 所々あったケド、

後で、聞いたところによる 「老いた兵士」は、鳥肌モノで

Easyの世界に、引き摺り込まれたなぁ〜

ちょいと、涙腺がヤバかった

グッっと、熱いモノが 込み上げてくる瞬間が

何度も あったなぁ〜

ヤバかったぜぇ〜

素晴らしかった!


Love in Vainな、アコースティック・セットもあったり

お腹いっぱい 楽しませてもらいました♪

ワンマンは、やっぱし いいねぇ〜

ちょっと 心配なアクシデントも、あったケド(汗)


終演後は、義理人情派 浪花節な、鬼平兄貴達(爆)と

朝までSwamp会議(笑)


Easy サイコー♪



Gram Parsonsな クロスが、かっちょいい!

Easy T.に、江戸前扇子

この夏、大活躍間違いなし♪

おおきに

大切に、使わせて 頂きやす!


それにしても、今日は 一日中 頭が...(苦笑)



 
fifty crossfire hurricane
 
The Easy Walkers

R&R Rambler 2013


サイコーの夜でした♪


雨瀟瀟~甘い生活の

あの 大河のように ゆっくりと

うねりをあげて 流れ出していく グルーヴ

やばかったぜ♪


そして、The Privatesとの アンコール...

4カポ テレキャスター もしや?

ジャカジャーンで、確信に...(笑)



過去でも、未来でもなく

イマが、イチバン かっちょいいのが

The Easy Walkers♪


Jimmyさん&フレンズのみなさん

楽しい夜 有難うございました♪

色々、気遣わせてすいませんでした♪

Magic Mashroom 感涙でした

また、会える日 楽しみにしております♪

南部&The Band 談義の続きを...(笑)


残りツアーも、ぶっ飛ばしちゃって くださいませ♪



shake your money maker

久方ぶりのライヴ参戦... 

 ちょいと前の記事見たら

Donnie Fritts以来 約3年ぶりだった...(爆死)

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ex. A.R.B.のKoyaを迎えた 

新生Easy Walkersのライヴ

しかも、ニュー・アルバム引っさげてときたら...

行かずに、じっとしてられるかっ!ちゅうの!!(笑)


...という訳で行って参りましたヨ

結論は

サイコー♪



痛快娯楽場 ド直球勝負

肉体,精神,魂 

三位一体の 濃密ロッケンロー・ショウ♪ 

貪る様に 堪能して参りやした

マジック・カーペット・ライドな気分♪(笑)

実に、楽しく、素晴らしかった!



終始、思ったのが、めっちゃ バランスが えぇなぁ〜と... 

 ほんと、えぇ塩梅で... 

欠けたパズルを 埋めていくような作業

 お互い補間し合いながら

絶妙なバランスで、折り重なるように鳴っていく

 楽器陣のその音は、正に 痛快♪ の一言やったな!


バック・ビートで、スウィングするShangとFireのボトムに 

Jimmyと、Koyaのくっついては、離れるツイン・ギター 

そして、今日も まばゆい(笑)スパンコールを散らしながら 

「お前ら ケツふれ!」

と、言わんばかりに、捲くし立てるRyu 

Shake Your Money Maker ! (笑)




のっけから、続け様の 縦の振幅に 揺られながら頬がニヤケまくり 

Jimmyのテレキャスの音が、もぅサイコー♪ 

タイトルよく分からんケド、ニグロ讃歌なデルタ・ブギーも

織り混ぜながら、ぶっ飛ばしてたなぁ♪(笑)



中でも、Jimmy と Koyaの織りなすツイン・ギター 

 これは、実に素晴しかった♪ 

参ったズラ...(笑)

Easyのポジティヴなベクトルが、相乗効果で

ビシビシ、ヒリヒリと...

肌を刺激しまくりやがってました(笑)

まんまと、毒針をブチューッっと、やられてまいましたがな... 

「こういう ロッケンロー・ショウ観たかったんだよなぁ〜」 

... と、つくづく... 


Got to Roll me 

Can't you Here my Soul ?


 久々に、心地のよい 耳鳴りと 

久々のレコ屋で 蛇口を締めすぎてたせいか? 

 財布の紐が、緩んだというか、ハジケとんだ(爆死) 

 金曜の夜でした♪


The Easy Walkers / ワイルドで デカダントな ボヘミアン生活 (2012)

待望のフル・アルバム!

メキシコを 匂わす、かっちょイイ!イラスト・ジャケットに

絶え間ない 音のパンチ・ラッシュ

スピードに、しなやか、豪快かつ、ヘヴィーなパンチが

的確さと 破壊力をもって炸裂、襲ってくる

気づけば、いつも リング際(笑)

でもって、協調的なアルバム♪

バンドの魔力を 感じずにはいられない



Easy Walkersの、タンブリン・ダイスとでもいいましょうか?

しなやかかつ、狂暴に 転がりまくる

「雨瀟々」

鍵盤も サイコーだな♪


和洋折衷

洋の中の、和の部分が、いつもながらに かっちょいいゼ!

The Easy Walkers / 雨瀟々

Donnie Fritts & Decoys at Big Cat, Osaka, Oct 2nd, 2009
...やっぱり凄かった。

想像の遥か上でした。(滝汗)

そうだろうと分かってたケド、凄かった。(それを分かってないとも言うが...笑)

これが、ずーーっと憧れてきたマッスル・ショールズの音かと...

ほんま、ぶれないですねぇ〜
スイート・スポット一直線、一撃必殺!(笑)

百戦錬磨、酸いも甘いも、気持ちエエとこを全て、知り尽くしてるとでもいったら
いいんでしょうか?
涼しい顔して、いきなり気持ちエエ所へ連れていってくれる、(爆)あの緩急自在
な抑揚が、私の琴線をブルンブルンに震わしまくりあげてましたヨ。(爆)

全くもって!迷いがありません。
意識せずそういう音が出ちゃう、かっちょよさに惚れ惚れデス。
こういう音が、本間モンと呼ばれるんでしょーね。

ボキャブラリーもないせいか、(滝汗)いい形容の仕方が、全くもって頭に浮かびません。
ただ、残ってるのは、あの心地良い空間の感触...

今回取り上げてはった Al Green ,Buddy Guy,ABB, Sugar Boy & His Cane Cutters,
Meters ,Randy Newman といったカバー群にも現れてた南部のソウル、カントリー、
ブルース等々...といった南部の豊潤かつ、重要な土台部分を支えてきた屋台骨な音、
じっくり楽しみ、味わいさせて頂きやした。 

The Decoys!! すんばらしぃバンドですなぁ〜!!

ごちそ〜さまでした。

ほんま素晴らしかった!

個人的には、やっぱしミドル&スローなんが、もぅ涙ちょちょぎれそーで、辛抱堪らん
かったなぁ〜

そういう意味では、「Plone To Lean」からのしぶ〜ぃ曲もよーさん聴けたし、新作の
Jesus Was All I Hadもグッときましたわぁ〜
カバーは、ニューオリンズな音が、腰にグイッときてよかったすねぇー
Louisiana1927も泣けたし...

デニーロ似(笑)のDonnie & Decoys そしてトムス・キャビンさん、素敵な時間の
プレゼント有難うございました!