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Gerry Groom & Mick Taylor
 
John Mayall & The Blues Breakersでの、Otis Rushの名演、Keef Hartley Bandそして、’73 StonesのLive(若干弾き倒し過ぎ感もなくはないですが...笑)と、ここの所、改めてMick Taylorを何かとよく聴いております。

本日は、そんなMick Taylor参加のアルバムでも、しっぶ~ぃスライドが、たっぷり楽しめる大好きなアルバムをば...

Duane Allmanの弟子だった、Gerry GroomとMick Taylorのブルース・アルバム。

バンド・メンバーは、太鼓には、Gov't MuleのMatt Abtsがいたりと...

一体?どういう繫がりなんでしょうかね?

選曲もデルタ&シカゴ・ブルースに、Dale Hawkinsとゴキゲンで、ええんすよね♪

Duaneから直接手ほどきを受けたスライド(そんなに粘っこくはないですが・笑)と、Mick Taylorのお二方のスライドが、なんしかサイコー♪

なんといっても、メンバーが、楽しそうにジャム!ってるのが、実にえぇーんですわ! 
ブルースへの愛情たっぷり詰まっております。

こういうアルバムって、理屈抜きに!本間楽しめまんなぁ~

Gerry Groom,Mick Taylor and Friends / Once in a Blue Moon  (1992)
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