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John Mayerがいい!!
永かったサイクルも今日で、一段落。
...といっても、また明日からリスタート。(爆死)

今日は、少し開放されたんで、(笑)のんびり、黄色に染まる御堂筋を散歩しつつ、
余りに綺麗やったんで、ちょいと遠回りして、歩を進め家路に... 
少しだけ現実逃避。(笑) 流れてくる歌は、John Mayer。
都会の喧騒、雑踏を掻き消してくれる、開放感に満ち溢れた曲が、最高です!
John Mayer / Battle Studies (2009)

ここ最近、移動の時に何かと聴いてるJohn Mayer。 
聴くほどに、はまってきてます。(笑)

途中で、久々にタワレコによって、欲しかった音源と立ち読み。(笑)
レコードコレクターズは、Guns & RosesとStones特集。
Gunsは、昔よく聴いたなぁ〜なんて、思いつつ...ペラペラと...(笑)
...で、先日来日のDonnie FrittsとDavid Hoodのインタヴューが、
掲載されてました。
マッスル・ショールズの話は、勿論、Duaneの話、Arethaの話、読みながら
ついつい興奮してまいましたがな。(笑) 
カントリーとソウルの話も触れられてて、とっても興味深い記事でした!
Guns and Roses / Appetite For Destruction (1987)

...で、帰ってきてからは、我が青春時代の(爆)バイブルな一枚!
よく擦り切れるまで聴くっちゅう言葉がありますが、このアルバム久々に取り
出してきたら、ほんまに、擦り切れててノイズだらけ...(爆)
パンクなIt's So Easyは、今聴いても燃えます。(爆) 
Izzyかっちょいい!
Ray Charles / Modern Sounds In Country and Western Music (1962)

...でもぅ一枚。
先のDonnie Frittsのインタヴューにも出てきたカントリーとソウルの融合
Ray Charlesの名盤。 素晴らしい!!
随分と前に観た映画「Ray」でも、この事は、ちゃんと刻まれてましたね!

さて、また明日から頑張らんと...
その前に本日連れて帰ったこの盤、楽しんで寝るとします!

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