<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
Oil City Confidential
 
来日公演も最高だったらしいWilko Johnson。

Dr.Feelgoodの映画も封切られてるようです。

監督は、Julien Temple ! 

Crash,Pistolsに続いての映画。

そういえばLondon Callingには、Bobby Gilespie 出演してたっけ...

Mick Jaggerは、Wilkoの事をブリテン島南部を流れるテムズ・デルタと呼んでるらしい(笑)

観にはいけないと思うので、DVDで観賞しようかと...

早く普通の生活に戻りてぇー いい加減...(泣)


今日は、久々にWilkoの猪突猛進!ソリッドかつ!スクラッチ!!なギターをお腹いっぱい堪能致しました♪


Chuck Berry,Sonny Boy Williamson,John Lee Hooker,Muddy Waters 他沢山(笑)黒いカヴァーも最高♪ あっ!Rufusさんもね♪

Living In The Material World
 

遂に撮影終了!したようですね!!

残念ながら、Bob Marleyは他の方にバトンしちゃったケド、Georgeも発表から随分

時が流れてたんで、一体どうなってるもんや?と、ちょっと前に書いた矢先に入ってき

たニューズ!

それも、タイトルが、「Living In The Material World」!!

George Harrison / Living In The Material World  (1973)

私もZEP経由で、只今ヘヴィロ〜中で、近々取り上げようと思ってた作品だったんで、

嬉しい限りです!

物質合理主義からの脱却、スピリチュアルな世界へ踏み込んだGeorgeの素晴らしき

作品。

その辺が、切り口かどうかは分かりませんが、否が応でも期待は、高まるばかりです!

Martin Scorseseによる George Harrison の映画は、来年公開予定だそうです!

 

La Bamba
音が流れた瞬間、過去のあの時の思い出が、フラッシュバックする盤ってありますよね?
この盤、私にとってそんな一枚なんです。

O.S.T. / La Bamba (1987)

高校生の時、文化祭に出る為に始めて組んだバンドのドラムが、大のJohn Lennonと長淵狂(笑)で、学校終わったらお決まりのように、そいつん家に集合して、あーでもない...こーでもないの毎日。(笑)当時パンクに夢中だった私も不思議なもんで、(笑)毎日繰り返し耳にしてる内に、気づけば、長淵のライブ会場で、歌ってたりと...(爆)

そいつの影響で、Beatles,Eddie Cochran,Gene Vincent,Buddy Holly,Elvis 等々... 色々なロケンロー教えてもらいましたわ〜




この映画もヤツに誘われるがまま学校サボッて観にいったんですが、恥ずかしながらSleep Walkの所で、号泣してまいまして...(笑) 映画も最高に良かったんですが、それ以上に、この盤聴く度に、当時の思い出がいっぱい詰まった、大切な一枚でもあります。
普段から物忘れが激しくて困ってるんですが、やっぱり楽しかったり、辛かったりした思いが、リンクしてるモンて、不思議と記憶に留まります。

時は1959年、Buddy Holly とCricketsが乗る予定の飛行機にCricketsの代わりに搭乗したBig Bopperとコイントスで勝った、この映画の主人公でもある、チカーノ・ロケンローラー Ritchie Valence。3人を乗せ吹雪の中飛び立った飛行機は結局、目的地である次の公演地に着く事はありませんでした。
Ritchie Valence 享年17歳。

そして、こちらも偉大なるロケンローラー Eddie Cochran。






Eddie Cochranは、その3人へ捧げる曲 「Three Stars」 を発表。
そのEddieもGene Vincentと同乗したタクシーで、21歳という若さでこの世を去ってしまう。









Soundtrack For A Revolution





MUSICAL PERFORMANCES BY 

Anthony Hamilton and The Blind Boys of Alabama
Angie Stone 
Joss Stone 
The Carlton Reese Memorial Unity Choir 
Mary Mary 
Wyclef Jean 
Richie Havens 
The Roots 
John Legend


CREW

WRITTEN & DIRECTED BY 
Bill Guttentag 
Dan Sturman 

DIRECTORS OF PHOTOGRAPHY
Buddy Squires 
Jon Else
Stephen Kazmierski

EDITOR  
Jeffrey Doe 

ORIGINAL MUSIC 
Philip Marshall

MUSIC PRODUCER 
Corey Smyth 

EXECUTIVE PRODUCED BY
Danny Glover 

PRODUCERS
Joslyn Barnes
Jim Czarnecki       
Bill Guttentag
Dylan Nelson                 
Dan Sturman

EXECUTIVE PRODUCERS
Jarrett Lilien
Gina Harrell       
Mark E. Downie
Marc Henry Johnson 

CO-PRODUCER
Beverly Oden 

ASSOCIATE PRODUCERS 
Agnes Varis
William Douglass
Peter Buffett
Jennifer Buffett
Mihal Arguetty
Julia Mintz
Lindsay Gillette 
Lauren McCauley
観たい映画 その2 Chasin' Gus' Ghost
Transatrantic Session!素晴らしいですね〜
あれからも、あちこち、つまみぐいで観てたんですが、まだまだ、知らない
素晴らしいアーチストに出会う瞬間って、やっぱり最高!です。
これは、断片的に観るというより、フィルムの流れに沿って観ると、もっと
もっと、楽しそうですな。

そんで、Maria Muldaurで、思い出した!

そうそう...観たい映画の続きを書くの、スッカリ忘れてましたわぁ〜
まぁ、いつもの事ですが...(滝汗)

こっちでは、上映してくれないのかな??




...無理でっしゃろな...(笑)

タイトルは、Chasin' Gus' Ghostっちゅう、昨年公開の映画なんですわぁ〜


Chasin' Gus' Ghost (2009)

Allmans,Dead,Dylanはじめ、NYCのコーヒー・ハウスの面々筆頭に愛され続け、
歌い継がれているジャグ・バンド・ミュージック。

映画には、Geoff Muldaur Jim Kweskin 在りし日のFritz Richmondの姿まで
も...(涙)
ジャグ・バンドにスポット当てた、素敵な映画です。
向こうでは、賞賛されてるようですネ! 

奇しくも?いや??予定通り???(笑)カナダのSteve Dawsonの掛け声で、
始まった私の去年のベスト盤でもある、ジャグ・バンド・トリビュート・プロジェクト。
Things About Comin' My Way 事、Mississippi Sheiksのトリビュート盤

このアルバムが、めちゃくちゃええんですわ〜
その企画に乗ったTexas Sheiksっちゅうバンドを率いたGeoff Muldaurは、
その勢い余って、嬉しい事に、フル・アルバムまで、作ってくれました。

この映画やHPを観ても分かるように、(笑)今も尚、仲の悪そうな、(爆)元夫妻
Geoff & Maria。
Mariaさんも、この映画がきっかけか?ジャグ・バンド結成してはりましたな。(笑)

...という訳で、この休みはジャグ・バンド三昧。(笑)

アフリカの伝統楽器の宝庫といってもいいジャグ・バンドは、後のフォーク・リバイバル
や、英国まで飛び火して、今も尚、歌い継がれてますね!

John Sebastian & The J Band / Chasin' Gus' Ghost (1999)

この映画のタイトルは、きっとこのアルバムから取られたんでしょうね?

このアルバム最近といっても2006年に、目出度く再発された幻のCDなんです。
再発が、映画と関係あったのかは、良く分かりませんが...(汗)

NYCコーヒー・ハウスの面々の一人でもある、John Sebastian。
このアルバムには、Fritz Richmond,Paul Rishell,Annie Raines,James Wormworth
といったJ Bandの面々にGeoff Muldaur,Jimmy Vivino,Yank Rachellが参加してはります。

Cannon's Jug Stompersのカバーに、今は亡きこのアルバムに参加しているYank Rachell
や、Fritz Richmondの曲と演奏も楽しめまっせ!
ジャグやディドリー・ボウ、ウォッシュ・タブ、バンジョーといったアフリカ伝統楽器を操る
Fritz Richmondと、Geoff Muldaur、JohnのHarpも、最高やし!

まぁ〜何しか楽しいんです!

観たい映画 その1
 最近、映画館で、映画観てねーな〜。
マイコーのディス・イジットは、おもろいらしいっすねぇ〜。
観たい映画です。

スコセッシも、ストーンズのお次は...

ジョージ・ハリスンだ!

ボブ・マーレーだ!!

っていってたのに、降りちゃったみたいやし...
ボブは、バトンタッチで来年公開されるようやケド...
ジョージは、いったいどうなったんすかね?
続いてるんやろか?

今年は、気になる映画情報もチラホラ...
中でも観たいのが、やっぱこれっすね!!

ちょっち前に、発表になってたこの映画!
言わずもがな、マイコーのダンス(勿論音もやケド)のルーツである、
ファンク、ソウルの帝王ジェイビーーーの「Soul Power」だす。(笑)
Soul Power (2009)

 
トレーラー観ただけで、熱なりますがな。コレ(笑) ソウル・パワー!!

1974年アフリカでのLIVEですわ。
The Rumble in the Jungleと言われた、世紀の対決!
ムハメド・アリV.S.ジョージ・フォアマン ヘヴィー級の世紀の対決!!

この試合の前座として、ジェイムス・ブラウン中心に、ファニア・オールスターズ
BBキング、ビル・ウィザース、クルセイダーズ(ラリー・カールトンいてますね)が、
アフリカは、モブツ独裁政治支配下のザイール、(今は、崩壊してコンゴに戻ってます)
キンサシャで行われたLive!
黒いウッドストックと呼ばれたライヴですわ。
先日紹介した、アメリカの歴史ドキュメンタリー「The People Speak」にも登場
してた、カシアス・クレイ事、アリ・ボンバイエ。(笑)
ベトナム戦争の徴兵拒否で、王座にライセンス剥奪、ブラック・パワーの元、公民権
運動、反戦運動に参加する中、復活のリングに上がります。
それが、ここザイールでの伝説の戦いです。

ムハメド・アリの事描いた映画は、数多くありますが、この試合、LIVEにフォーカス
した作品が、あります。
When We were Kings (1996)

 
アリは勿論、国の知名度をあげようとしたモブツに、ライヴにもフォーカスした、
ドキュメンタリー・フィルムです。
実は、この映画の編集に携わっていたジェフリー・レヴィーヒントが、Soul Power
の監督をやってるようなんです。

そして、ソウル・パワーと言うと、このLiveの前からアフリカに渡って互いに影響を
与えあっていたと言われる、ナイジェリアのフェラ・クティの存在。
そのファンク集大成とも言える脂乗りまくりのアルバムとライヴ!!
その名も、Soul Power!!
楽しみです!
勿論!J.B.以外モもね!(笑) 
James Brown / Revolution Of The Mind
                  Live at The Apollo vol (1971)
 
もぅ!体を動かさずには、いられないっすね!
胡散くさい髭に(爆)プリンス、マイコーも夢中だったキレまくりのダンス!!
いやぁ〜最高!最高!!(笑)です!!

 
カッチョヨスギー!ヤベー!!
スゲー!(滝汗)この完璧な登場!!(笑うしかないっす・笑)
The Cover Crowes 11 (The People Speak)
先日の、The People Speakから...

Dylanさんも、参加してはります。

Dylanと言えば...
毎度の事ながら、(汗)DylanのFar East Tour日程が、今度は、ハコ付で、発表
されとりますが、期待せず、待つとしましょう。(笑)
 
w/ Ry Cooder and Van Dyke Parks 

O.S.T. / The People Speak (2009)

サントラも、DylanのWoody Guthrieの曲は、勿論、Rich RobinsonのDylan
のカヴァーも収録されてて、気になるトコ。(笑)

 
サントラより気になる、このドキュメンタリー映画。
おもろそーですねぇ〜
コレは、観たい!
バックで流れてくる音もいいっすね。(笑)
野獣死すべし 〜 蘇える金狼
今日は、bacoさん家からご拝借(笑)

私の大好きな、松田優作のドキュメンタリー・フィルムが公開されてるようで...
 
蘇える金狼 (1979) 
野獣死すべし (1980)

必要以上にライターの火がでかい(爆)工藤ちゃ〜ん♪も大好きやケド、やっぱりこの
2作品は、いつ見てもかっちょいい!

...という訳で、今日たて続けに、観ました。(笑)
もぅ何回観てるか分からんケド、背筋がゾクゾクするほど、かっちょええし、笑える
松田優作の初期のアクション集大成といってもいいっすね〜

とは、言ってもこの頃の優作さんは、身長のデカさと圧倒的な外観の威圧感の
イメージが先行してしまい、アクションもんの仕事ばかりの要求に、自問自答の
日々の繰り返しで、アクションを完全に否定してました。
だからこそ、今までのモンとは違う世界を開こうと、表現者として、今までに無い
キャラクターに挑戦しようとしてた転換期に差しかかってた時期でもあります。

まず、蘇える金狼では、今まで演じてきた、鍛え抜かれた体と存在感のある体を
しなやかに操り、完璧な悪役を演じきります。 
時折、挟みこまれる笑いが、すごく好きです。

ごく普通のサラリーマンが、自分の思いのまま、何もかも手にしてしまうかのような
単純なストーリーのようだが、最後に迎えるエンディングに、優作さんの思いが
込められてるのが、今までの映画とは、違うトコでしょうか?

そして、その1年後に登場した、野獣死すべしでの悪役は、今までみせてきたモンや、
台本に描かれているモンとは、180°違う、狂気に満ち溢れた悪役像でした。
体重を激減させ、奥歯を全て抜いて、挑んだ野獣死すべし。
そこまでしても、いやまだ違う!と...演じる主人公とのギャップを感じてたといいます。
身長のデカさに、本気で足を切ろうと考えてたと、真剣に言ってたと言うんやから...(滝汗)

病的で、物静か、感情を決して表す事の無い、この悪役にゾクゾクさせられます。

セリフが、少ないんです。
セリフの無い恐怖感。
顔やしぐさ、間で、演じきってるんです。

特に、この眼力! 
眼で演技してるといってもいいかもしれません!
死んでるようで、生きてる場面は、この映画の節々に現れてますが
突然、スイッチが入る瞬間は、ゾクッときますよ。 圧倒されます。
そして、この眼の意味も物語が進行するに当たって、分かってきます。
特に、列車の中の、リップ・ヴァン・ウィンクルの部分は、鬼気迫るモンがあります。
そして、優作さん以外の共演者、鹿賀丈史、室田日出夫の演技も凄いですね〜
優作さんに負けてませんよぉ〜

これ以降、アクションもんを完全封印し、新境地を開拓していく訳ですが、遺作となった
ブラック・レインでは、また新たな悪役を登場させてました。

ところで、この映画、Gregg Allmanが歌ってたんですね〜♪
全然、知りませんでしたわぁ〜(笑)
なんか、別人のような歌(汗)
優作さんって、知れば知るほど、凄いという中でも、怖さを感じる凄さなんですよね〜
それは、どんな些細な事に対しても、一切の妥協もしないし、許さない。
だから、全くもってブレないんです。
だから...怖いんです。(笑)

優作さんの使ってた台本TVかなんかで見た記憶有りなんですが、余白が無いんですよ。
余白は、所狭しと自分の文字で埋め尽くされてるんです。
そう、殆ど書き換えられてるんです。(笑)

優作さんの、表現者としてのストイックさを、物語るような印象的な言葉があるんです
が、一緒に脚本の仕事を長年一緒にやってこられた方が、こんな事を言っておられました。
「今は勿論彼がいないのは、寂しいけど、亡くなった時、正直ホッとしたんですよね。」
「これで、解放されるって...」
いつも、命がけっちゅう事ですね...

意味のない、動作や言葉なんちゅうもんは、無いんです。
だから、こっちも命がけで観んとあかんちゅう事ですわ〜

改めて、合掌。
M for Mississippi
いつも何かと仲良くさせてもらってるKenさんのBlog事、Trouble Travelersで、
かなりそそられるエントリーがあった。
(Blogを開くと、いかしたMusicが流れてきまっせ!!)
M for Mississippi: A Road Trip through the Birthplace of the Blues
という、フィールド・レコーディング・ドキュメンタリーが発売されるそうな...

ブルースの聖地クラークスデイルで繰り広げられる、現地の綿花畑のワーカーによる、ショービズとは、全く関係ない所にいるArtistの、ジューク・ジョイントで繰り広げられる黒いこゅ〜ぃぃぃ宴、めっちゃ興味津々です。ある意味、本間モンですな!!

昨年、ファイフのルーツを探るべく、ミシシッピーのヒル・カントリーを中心にジューク・ジョイントの旅を続けてたので、紐解くキーワードが、隠れてそうですね!

個人的に絶大なる信頼をよせてる、もうこの世にいない、ロバート・パーマー、アラン・ロマックス、クリス・ストラックウィッツや、ジョージ・ミッチェルが残してくれた、偉大なる財産!!でもある、フィールド・レコード。
今もこういして、本間モンのartistにスポットを当ててくれる人がいる事は、本当に嬉しいですね!!
めっちゃ楽しみですね!! 黒過ぎる宴!!(笑)


Mississippi: A Road Trip through the Birthplace of the Blues (2008)

残念乍ら字幕はなさそうですが、観る価値あるFilmでしょうーね。
loud QUIET loud A Film About The Pixies


いよいよ明日からお仕事ですわ。
そろそろ仕事modeに切り替えんとね...(汗)

昨年末から映画館へよく足運んでまして...
本日も映画館へ行く事に...
ダーウィンの悪夢って映画を観たかったんですが、あっさり却下(泣)武士の一分を観るハメに...(滝汗)
思ってたより、全然おもろかったですわ。この映画。

ところで、ピクシーズの映画が上映されるようですな。
その昔(今でもありますが)、4ADというかなり先鋭的で実験的な音を発信してる
(デッドカン・ダンス,バウハウス,コクトーツインズ等)レーベルがありまして、
ピクシーズもそのレーベルで知って、その昔好きで、よく聴いてましてん。
再結成してるようですが、最近の音は、よく分かってません。(汗)

ほんでもって、ここのバンドのフランク・ブラックという巨漢のおっちゃんが、
結構気になる存在なんですわ〜
というのは、最近ルーツ回帰のアルバムを立て続けに出しましてん。
こんなとこにルーツあったの??と思わす、嬉しいカミングアウトでもありました。

な、なんと、ナッシュヴィルREC(ダン・ペン・スタジオ)で、バディ・ミラー,
スティーヴ・クロッパーにレジー・ヤング,スプーナー・オールダム
(ダーク・エンド・オブ・ザ・ストリートまで演ってますがな...)レヴォン・ヘルム,
アル・クーパーという豪華布陣をバックにルーツな音を出してましたからなぁ(仰天)
ダグ・サームなんかも演ってましたからなぁ〜
この人も南部に憧れてたんやなぁ〜と...

まぁその辺りは映画に出てこーへんやろーケド、(笑)観にいこうかなと...