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burn your playhouse down


George Jonesさん

お亡くなりに なられたようで...

Keithさんも HPで 彼に宛てた手紙を

公開されてはります...


本日は、偉大な 

ケイジャン・ヒルビリー・ホンキートンク・カントリー・マン

George Jonesを偲んで...







Gram Parsonが こよなく愛した

ホンキートンク・スタイルは

彼から Keith Richards  Emmylou Harrisへ

そして、ナッシュヴィルのカントリー・マン達へと

その血は、脈々と受け継がれてはりますな♪




Gram Parsons / GP  (1973)

その、 Gram Parsonsのアルバム

GPでは、Emmylou Harrisと、共に

George & Gene Pitney との

素晴らしきハーモニーを 再現してはります♪

愛情 溢れるカヴァー♪

ほんと!え〜曲やね♪





個人的には、やはり!一度見たら

忘れられない、ホンキートンク 板前 角刈りスタイル(爆)

荒れる海! ふきすさぶ風!

日本海バックに 演歌 歌ってそうやもんなぁ〜♪

何があっても 動じない この!ヘアー・スタイル!(爆)

インパクトありすぎ!



それにしても、この便り 泣かせますなぁ〜

結局、Georgeのギグ参加は、叶わずじまい

なんかね〜 Gram Parsonsのトリビュート・ライヴ

に参加した時の話を 思い出さずに いられまへんわ(涙)


今宵は、手紙にも したためられた

Burn Your Playhouse Downで

乾杯♪


Eddie Bayer :Bass
James Burton :Guitar
Keith Richards :Trem Erectric Guitar
Emmylou Harris :Acoustic Guitar
Brian Ahern :Acoustic Guitar
Ricky Scaggs :Fiddle
Paul Franklin :Steel Guitar
Glenn Worf :Acoustic Bass
Marty Stuwart :Mandolin
Mac McAnally :Acoustic Guitar
Leon Russell :Piano




Gram Parsonsと 親交深き

熱き 杯を交わした 連中 brother達が

脇を固める 素晴らしきジャム・セッション♪

Gram Parsonsも 舞い降りてきてるかのようだなぁ〜♪

くぅぅぅ〜

泣ける まぢで...

Keith のニヤケッ面が、目に浮かぶゼ♪(笑)






P.S. Jimmy さん

わざわざ つきあって頂き(笑) おおきにです

了解しました♪

4カポ ジャカジャ〜ン 今月も

ジャンピン・ジャックで、元気にいきませぅ♪

なんたって♪ 

月末の S○x Drive が あるし♪(爆)





thanx a lot, john
 






george harrison
 


George Harrison (1943-2001)


dreams
 










R.I.P. Duane Allman  (1946-1971)

R.I.P. 島田和夫さん
 
いつもなにかと 楽しみにしてる

スーパーニュースアンカー

という番組の録画を見つつ

生前、親交があったという

アンカーマン ヤマヒロさんの

コメントに唖然...


島田さんのスィングビート、憂歌団をまたいつの日かと....

私も含め、思ってた方 多かったでしょーね

残念です

合掌

どうぞ安らかに 島田 和夫さん







Warren Hellman,R.I.P.

Deadの本拠地でも知られるシスコの

ゴールデン・ゲートパークで、フリー・フェスを開催したり

最近では、Jimmie Dale Gilmoreと活動してはった

The Wonglersのメンバーだった事でも知られる

Warren Hellmanさん

お亡くなりになってはったんすね...


アルバムは、ちゃんと聴けてませんが

オールド・タイミーで、ナイスな、ストリングスバンドやなぁ〜....

と...

前々から、映像観つつ、つくづく思ってました。


ちなみに、フリー・フェスは、今後も続くようですね。



合掌...


pure jerry
 


Thank you, Jerry !


Let's Spend the Night Together
Cloudy Sky



もう一度 観たかったなぁ〜 (涙)


Johnny 吉長,R.I.P.
char meets 山岸潤史

ようやく見る事が出来た Char meets 山岸潤史!

youtubeにアップしてくれた人有難う♪

久々に、バカ笑いしてもーた(爆)

おかげで、寝不足 2回見てまいましたがな...(滝汗)

Charさん 舌好調やね♪ のっけから濃い話題やけど(笑)

「ぶさいく」のくだりは、オチも最高♪

だんだん、山岸さんが、気のせいか?アメリカ先住民に

いや、Jesse edさんに、見えてきた(爆)

どーでもええけど、近所の茶店のおばちゃんが

Jesse ed くりそつ!(爆)

誰に言っても分かってもらえないのが残念すぎる(爆死)


脱線してまいましたが、(汗)

今回のChar meets...サイコーです♪

勿論、ギター・トークは言うに及ばず(笑)

Charさんのしゃべくりは、本間おもろいなぁ~

山岸さんの、テンポえー返しもサイコー

ギター小僧の会話って本間ええっすね

楽しさが、こっちまで伝染してきますわ(笑)

目がキラキラしてますもんね(笑)












ところで、ジョニーさん お亡くなりになられたんですね...

ジョニーさんの太鼓は勿論、ソウルフルな歌も大好きでした♪


charさんと山岸さんの会話にも出てくる

ソーバッドな石やんに、Yellow,マリさん & Bux Bunny

JLCのメンバーに、清志郎さんと豪華なゲスト陣との

アルバムを聴きながら、追悼しております。

Charさんも相当悲しんでいらっしゃるでしょうね...

合掌

どうぞ 安らかにジョニー吉長さん


このアルバムの中から、Sons of Blues

で、再び聴けた「Paradice」嬉しかったなぁ~


Fa-Fa-Fa-Fa-Fa (Sad Song)
 
Andrew Loveさんも、ちょっと前に、

逝ってしまいましたナ(涙)

アルツハイマーを患ってはったんすね

昨日のTestifyingに、Long players Bandにも

Wayne Jacksonのクレジットしか無かったのは

そういう事だったんでしょうかね?

全然知りませんでした...



あのお馴染みというか、インパクトのある

曲の色を決めてしまうと、言っても過言ぢゃない

優しく、力強いホーン・ライン♪

メンフィス・ソウルのいかした!サイドメン!!

Duck Dunnさん同様、メンフィス・サウンドの

一翼を担ったお人

...という事を忘れちゃ、いけませんぜ!


ホーンの無い、メンフィス・ソウルなんて

スパイスの無い料理と一緒だぜ!(爆)

あのピリリと、脳を刺激するブツが

引き締めてくれなきゃ〜ね〜...(笑)


参加したアルバムは、Duck Dunnさん同様、数知れず...

名盤に、共演盤も、ホント多いっすね...

今日は、そんなお二方が参加してる盤

そして、多くの人に、愛され続ける名盤


ファ〜ファファファファ ファファファ〜♪

なんでも 金で買える♪ ブルース

ん〜 いい曲だ!

悲しいっすね...




...で、やっぱこれだよなぁ〜

Keithも、やりたかったに違いない!

Andrew Love & Willie Mitchellの、メンフィス・サウンド♪

いつ聴いても、痺れるねぇぇ♪


Andrew Love Duck Dunn,R.I.P.